降れば土砂降り

万年肩こり。読書と映画と語学が大好き。着物について勉強中。

仕事が来た!

翻訳の仕事が来た。実に何年ぶり...というのもわからないくらい久しぶり。翻訳者の登録サイトに名前は出しているけれど、ほぼ開店休業でいたので、ものすごく驚いた。

しかもサクサクと原稿を送ってくださって、費用の交渉もトントンとすすみ、テキパキと費用を振り込んでいただいた。
納品まだなのに! しかも納期もたっぷりあるよ!

神様のようなクライアントさまである。
まあ、わたしから提示したボリュームのわりには料金が安かったので(ブランクが長過ぎと自分の能力がどのくらいか不安だったので...)、先方もありがたく思ってくれたのかもしれない。


この1年ほど嫌なことが多くてちょっと凹んでいたので、締めくくりの月に少し良いことがあるのは嬉しい。

「仕事に救われることもある」(安野モヨコ働きマン』)って真実だと思うときがあって、それは今。